夕日を眺めて
冬になると、
うちのベランダから西の方に夕日がよく見えるようになって
ついつい見とれてしまいます。
これは4日の夕日。
暗くなるに連れて、細い細い月が姿を現してきました。
日が暮れてしばらく、まだ赤みの残った空もきれいですね。
上に一番星の金星。
今日、7日の夕方の空は、雲が面白かった。
何だか、夕日が雲のかけらたちを引き連れて行くようで …
太陽は明るすぎて撮影が難しいですが、夕日はこんな色に撮れる瞬間も。
刻一刻と移り変わる色合いが素敵です。
そういえばアイソン彗星は見そびれちゃったな?
ラブジョイ彗星は見えるんだろうか。明け方なんですよねー
明日は知人に誘われてやんばるへ。
どんな空が見られるかな …
“夕日を眺めて” に対して2件のコメントがあります。
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雲のカケラたちが夕日についていって・・かわいい
美しい写真ですね~^^うっとり~
夕日って、沈み始めると、あっという間にいなくなっちゃうよね。
なんであんなに早いんだろ^^
空見上げて海みて草木にふれて
あー地球に生まれてしあわせだ~~って思います^^
やんばるレポも楽しみにしてもいい?^^
chikakoさん 前に、子どもたちと地平線にさわった夕日を見ながら、
「いくつ数えたら沈むかー?」ってみんなで数えたことがあります。
ほんと、みるみる沈む。
沈んだ後で、「これが地球の自転の速さだよ!」って言ったら
みんな「はー??」って顔して、それがかわいかった。( ^ ^ )
そんな地球を感じて幸せになれる瞬間って、素敵ですね!
やんばるレポはまた次回!