ようこそ、沖縄の海辺へ。

動画:海の生き物たち

琉球新報 Style 「沖縄・海の生き物たち」に連載された動画を、リストにまとめました!

動画のタイトル、サブタイトル、動画の内容の簡単な紹介です。
写真をクリックすると、琉球新報のWebサイトに移動します。
動画は1分〜1分半。どうぞお気軽にご覧ください!
なおVol. 71より、動画から写真に変わりました。


Vol. 77 トゲトゲとにょろにょろ ~ナガウニの仲間~

美味しいから、トゲで身を守る
種類によっては、集団で暮らしたり、個別の縄張りをもったりしています。


Vol. 76 地味だけど滋味 ~ヒジキ~

食べる部分は浮き袋
加工場で蒸すと黒くなります。先の方には浮き袋があり、全体が食べられます。


Vol. 75 ヨットの帆で風まかせ ~カツオノカンムリ~
海面に浮かぶクラゲの仲間
海面で目立たないように、青い海の色をしたクラゲです。


Vol. 74 冬の海で子育て ~ザトウクジラ~

岸からも見えるクジラの噴気や背中
クジラたちは、子育てのために、北の海から沖縄までやってきます。


Vol. 73 春のイノーは緑いろいろ ~アーサの仲間たち~

手触りや形もいろいろ、海藻の多様な世界
春はアーサ採りの季節。アーサにも、いろいろあるんです。


Vol. 72 タツノオトシゴよりもタツっぽい ~イシヨウジ~

頭を持ち上げて、ゆらっと泳ぎ出す
タツノオトシゴは、体を立てて泳ぐようになったヨウジウオの仲間です。


Vol. 71 海のクリスマスツリーは2個セット ~イバラカンザシ~
オレンジ、黄、青・・・カラフルな花のように開く
カラフルなツリーは、サンゴの穴に暮らすゴカイの仲間です。


Vol. 70 我が家はテトラポッド ~ヨダレカケ~
魚なのに水中に入らない
水の中を泳ぐのがきらいな、ちょっと変わった魚です。


Vol. 69 しぶきのかかる岩の上で ~コンペイトウガイ~
岩に生えた 小さなコケがご飯
海岸の岩の上の方で暮らす、乾燥に強い巻貝です。


Vol. 68 毎日波乗りサーフィン! ~ナミノコガイ~
足をもぞもぞ動かして素早く砂の中へ
砂浜でサーフィンする、色鮮やかな二枚貝です。


Vol. 67 マングローブ林のヤドカリ ~コムラサキオカヤドカリ~ 
早く新しい貝殻を見つけなきゃ!
マングローブ林内には、レアなオカヤドカリが暮らしています。


Vol. 66 夏は木陰で ~ヒメアシハラガニモドキ~ 
涼しい木陰で、のんびりえさ探し
マングローブ林内には、葉っぱを食べるカニたちが暮らしています。


Vol. 65 貝のポケット ~イモガイの卵のう~
ヒラヒラなポケットにピンクの卵
イモガイの仲間の卵は袋に入っていて、お母さんが守っています。


Vol. 64 岩のようなウサギのような ~タツナミガイ~
たくさん食べて たくさん卵を産む!
海そうめんを作るのは、ずっしり大きなアメフラシ。


Vol. 63 海藻もぐもぐ ~チョウセンサザエ~
モリモリ食べて栄養つけるぞ
巻貝類は、舌の表面にヤスリのような硬い歯が並んでいて、海藻をザリザリ削り取って食べます。


 Vol. 62 長ーいくちびる ~ボネリムシ~
自由に動いてすばやく縮む
砂の表面の餌を集める、先が二股の吻が、夜の海に伸びています。


Vol. 61 夜のセンサー ~エビ・カニ・ヤドカリの感覚器~
敵が来るのもえさも…決め手はにおい!
夜行性の生き物は、匂いセンサーとタッチセンサーで、まわりに何があるかわかります。


Vol. 60 ひらひらと波打つ平べったい体 ~サザナミウシノシタ~
ヒラメかカレイか…「靴底」と呼ばれることも
ヒラムシに擬態して、鰭をヒラヒラ動かす潮溜まりのウシノシタは、トラ模様でした。


Vol. 59 缶切りバサミを装着! ~ソデカラッパ~
砂から目を出して周りをキョロキョロ…
砂に潜るのが得意な丸いカニ。ハサミには、貝を割って食べるための缶切りが付いています。


Vol. 58 イソギンチャクのアパート ~シライトイソギンチャク~
まるでエコハウス!クマノミとのウィンウィンな関係
イソギンチャクが成長すると、形が変わり、そこで暮らす生き物たちも変化していきました。


Vol. 57 干潟で朝ヨガ ~ヒメヤマトオサガニ~
白い両手のハサミで「バンザイ」しながら食べているのは…
食後に日光浴をして、甲羅が白く乾いてきたら、マングローブのカニ達は体操を始めました。


Vol. 56 小さな力持ち 〜イボテガニの仲間〜
重量挙げのカニチャンピオン!? 大きい石でも簡単にひっくり返す
巣穴のある石を、ヤドカリのように背負って歩き、石がひっくり返ったら元に戻します。


Vol. 55 白い夏 ~シャコガイの白化~
まるでお湯のよう…海水温が高すぎて海の生き物が大変!
サンゴと同じく褐虫藻が共生しているシャコガイも、夏の暑さで白化してしまいました。


Vol. 54 飛沫転石帯! 〜小さな貝たちのすみか〜
海と陸のはざま、足元の石ころをどかしてみると…
波打ち際と、陸の植物が生える場所の間には、時々波しぶきのかかる特別な生態系があります。


Vol. 53 両手使いのレアなやつ 〜ヤエヤマシオマネキ〜
戦うときは大きいハサミ、ご飯は小さい方で
シオマネキ類の雄は片手だけが大きいのですが、両手が大きい、レアな個体がいました。


Vol. 52 うでなが忍者 〜ウデナガカクレダコ〜
瞬時に変身! 周囲の色合いを判断するスマートさ
イノーにはタコの巣穴がたくさんありますが、時々、穴から出て歩いているタコがいます。


「沖縄・海の生き物たち」人気投票ナンバーワンは?
動画配信50回を記念して、人気投票を行い、ランキングの結果を発表しました!
10位 ヒメガザミ、9位 ヒラムシ、8位 ナキオカヤドカリ…. ベスト3は!


Vol. 51 カニだって恋をする ~ケブカガニ~
メスを探すオスたち…恋の攻防戦はいかに!?
遠くからメスを探して近寄り、抱きついて求愛・交接するまでの一連の行動の記録です。


Vol. 50 春のつぶつぶ 〜貝たちの卵〜
そうめんにリボン、お茶碗みたいな形も
巻貝の仲間が産んだ、様々な色と形の卵の塊をあつめました。卵一粒は小さい!


Vol. 49 高性能の目玉とパンチ ~シャコの仲間~
浅瀬のハンター、春の海をキョロキョロと…
正確に距離を測って、強力なパンチを繰り出せるのは、片目に黒目が3つあるから。


Vol. 48 海なのにカワウ 〜カワウ〜
次々ごくり!魚をまる飲み、お腹いっぱい
鳥たちが浅瀬で魚の群れを見つけ、次々に捕まえてはパクパク飲み込んでいきます。


Vol. 47 葉っぱ大好き! 〜トゲアナエビ〜
力持ち、海草の葉っぱで綱引きも得意!
いつも巣穴の入り口で、餌の葉っぱが流れて来るのを待っています。(和名はヤハズアナエビに変更)


Vol. 46 海藻の生えた岩そっくり 〜ワタクズガニの仲間〜
器用でマメ! 体のもしゃもしゃ再利用も☆
甲羅や足にある曲った毛に、ちぎった海藻を引っ掛けて、体全体をカモフラージュします。


Vol. 45 海のタケノコ 〜砂にもぐる巻貝たち〜
貝殻に穴を開けてしまう肉食の貝も☆
サンゴ礁の砂地には、砂の中に潜って餌を探す生き物達が、たくさん暮らしています。


Vol. 44 小さな目立ちたがり屋 〜カラフルなウミウシたち〜
模様や色の多様性が人気☆
小さな潮溜まりでも、よ〜く観察していると、小さな小さなウミウシを見つけることがあります。


Vol. 43 小粒な貝のお散歩 〜マメアゲマキのなかま〜
足を伸ばして体を引き寄せて…ぐんぐん進む
石の下や裏側には、歩いたり泳いだりする小さな二枚貝が、時々ペアで隠れています。


Vol. 42 未確認浮遊物体、ふたたび 〜ヒメダンゴイカ〜
お団子みたいな体、器用な細い腕に注目!
イカには見えない丸い体。砂に半分潜り、体に砂をかけて隠れる仕草は、何度見ても微笑ましい。


Vol. 41 とても小さな未確認浮遊物体 〜ヒレギレイカ〜
夜の潮だまりにぷかぷかと…
ふしぎなこのイカ、図鑑の名前が間違ってるそうで、どうやら新種のイカらしい。


Vol. 40 海の筋トレ 〜エビカニ体操〜
カモフラージュの動きはさまざま…
海藻や枯葉に擬態した生き物が、波に揺れる動きまで真似る様子は、何だか筋トレっぽい。


Vol. 39 “私と私”の別れの季節 〜クロナマコの分裂〜
太くて短い…謎だらけのコロコロな個体
体の真ん中でネジ切れて、それぞれが頭とお尻を再生して、ナマコは永遠に生き続ける?


Vol. 38 海底を大股に歩く“ロバの耳” 〜ミミガイ〜
貝殻からはみ出す体、緑と白のフリルも
アワビの仲間で、貝殻を覆い尽くすほど身が大きくて、歩く姿はまるでウミウシのよう。


Vol. 37 葉っぱの上の小さな世界 〜海草藻場〜
葉の上に数ミリの大きさの貝も
海草の多くは準絶滅危惧種。この葉の上だけに暮らす生き物達も、また準絶滅危惧種。


Vol. 36 春の浅瀬をゆらりお散歩 〜ウミヘビの仲間〜
ウミヘビの泳ぎは優雅、瞳も愛らしく
海草藻場では、時々ウミヘビを見かけます。きっと、美味しい餌があるのでしょう。


Vol. 35 今年はウシ年 〜ウミウシの仲間たち〜
海のうしは色や形さまざま、カラフルさが魅力
太平洋には分布しないことになっている、珍しい湿地のウミウシの映像もあります。


Vol. 34 海の妖しいクリスマスツリー 〜夜の危険生物たち〜
冬の海を彩る妖しい姿の正体は…
身近な海にも、有毒の生き物達が暮らしています。でも、彼らに近づかなければ、大丈夫。


Vol. 33 落ち葉にまぎれてゆらゆら 〜ナンヨウツバメウオとヘコアユ〜
ゆらゆら落ち葉、よく見てみると…
足元の小さな潮溜まりにも、たくさんの生き物達が暮らしています。そっと、覗いてみましょう。


Vol. 32 光る膜で太陽の恵みを受ける 〜ヒメジャコガイとカワラガイ〜
チラッチラッと光る不思議を発見!
サンゴと同様、体内に共生する褐虫藻から栄養をもらっている二枚貝が、あやしく光ります。


Vol. 31 ただ今、砂浜工事中 〜ミナミスナガニ〜
カニの巣穴は深くてひんやり
砂浜に、巣穴を掘って暮らすカニ達。毎日何度も砂を掘り出しては、遠くに投げる力持ちです。


Vol. 30 イソギンチャクのふりしてダンス!? 〜泳ぐ二枚貝・ユキミノガイ〜
触手を揺らしてぴょんぴょん泳ぐ
普段は岩の下に隠れて暮らす二枚貝。岩をひっくり返すと、海水を勢いよく噴き出して、泳いで逃げます。


Vol. 29 月の満ち欠けが分かっちゃうのが不思議! ~オカヤドカリの放幼生~
新月の夕方、オカヤドカリの赤ちゃんは大海原へ
オカヤドカリも、生まれた時はエビっぽいプランクトン。ヤドカリの形に成長してから、陸にあがってきます。


Vol. 28 カニはどうやって生まれる? 誕生日は満月の夕方なんです! 〜オカガニ〜
えっちらおっちら、卵を抱えて里帰り
梅雨の頃、卵を抱いたオカガニの雌は、子供を海に放しに、波打ち際までやってきます。


Vol. 27 空き家を求めて大騒ぎ ~ナキオカヤドカリ~
押し合いへし合いの貝殻交換会
ヤドカリの家となる貝殻は、どこの海岸でも減っていて、壊れていない家を求めて、みんな必死です。


Vol. 26 カメでモグラなカニって!? 〜スナホリガニ〜
素早い後ずさりで砂の中へ
砂浜には、波で揺れ動く砂の中を素早く動き回る、ヤドカリの仲間が暮らしています。


Vol. 25 私は世界の海の旅人さ 〜カルエボシとヒダミノウミウシ〜
食事付きの豪華客船
浮遊物に付着するエボシガイと、それを食べるウミウシ。海ごみが増えて、新たな生息環境ができました。


Vol. 24 世界でわずか4500羽。沖縄の冬の干潟で会えるクロツラヘラサギ
平らなくちばしで行ったり来たり
都会に隣接するマングローブ干潟にも、海外から貴重な渡り鳥がやってきて、冬を過ごしていきます。


Vol. 23 サンゴのおうちでかくれんぼ サンゴガニの仲間たち
平べったい体の謎
木々に様々な生き物が住んでいるように、サンゴの枝の隙間には、カニ達が夫婦で暮らしています。


Vol. 22 冬の干潟でひなたぼっこ?? 謎がいっぱいのミステリアスさが魅力のサンゴヨコバサミ
殻の入口を泡でカバー
岩の上のヤドカリが、貝からほぼ全身出てきたり、泡で貝の口を蓋したり、ちょっと珍しい行動です。


Vol. 21 まるで漫画の最強キャラ! ムカデミノウミウシ
ピリッとした味が好き?
触角がエサのヒドロ虫の刺胞に触れるのはいやみたいですが、口は全然平気みたいです。


Vol. 20 細~い葉っぱの上に住んでます キンランカノコ
掃除はお任せ
海草の葉の上だけに見られるカノコガイの一種。昔はどこにでも居たのに、海草と共に減っています。


Vol. 19 小さな部屋を愛す海のおひとりさま ヒメメガネオウギガニ
サンゴ礁のお留守番
穴の中に隠れるカニはたくさんいますが、顔とハサミで穴の入り口に蓋をするのは、たぶんこのカニだけ。


Vol. 18 干潟の宝石! 青く輝くシオマネキ類のこどもたち
夏だけの期間限定色
泥の干潟で、こんなに鮮やかな色をしていたら、敵に見つかって食べられてしまいそうだけれど。


Vol. 17 岩の上の定位置に戻る賢いやつ カラマツガイの仲間たち
貝の床そうじ
潮が引くと「家」から歩き出し、餌を食べつつ歩きまわって、また元の位置にぴったり戻ってくる貝。


Vol. 16 外出時はお顔をきれいに?! 砂だらけなのにきれい好きなミナミコメツキガニ
まん丸の体をクルックル
隠れていた砂から出るて来ると、まず顔を洗って、空を見上げて水分補給してから、食事を始めます。


Vol. 15 砂地に伸びる半透明のベロベロの正体は… タテジマユムシ
砂地のベロベロ
浅い水たまりの中でうごめくのは、砂の表面に溜まった餌を集めるための、伸び縮みする吻。


Vol. 14 頼もしい海の掃除屋さん
腕をフリフリ、ウデフリクモヒトデ
水面をなでるように、裏返した腕を左右に振りながら、満ち潮と共に流れてくる有機物を集めて食べます。


Vol. 13 愛のキッスでパートナーにアプローチ 
もぐもぐティラジャー
足で海底を蹴って、ぴょこぴょこ歩く。象の鼻のような口を伸ばして、柔らかい藻をかじります。


Vol. 12 まるで忍者! 沖縄の夜の海にはスゴいやつらがいた
イノーの夜の忍者ガニ
ガザミの仲間は、一番後ろの足が丸いスコップのよう。これを使って砂を掘ったり、泳いだりします。


Vol. 11 まるでヨガ!? ヒトデの体は固いのに柔らかい
触ると硬くなるヒトデですが、ゆっくり時間をかければ、体はしなやかに曲がります。


Vol. 10 カニがお持ち帰りした海藻サラダが美味しそう
岩場で暮らすカニたちの多くは、冬の時期、岩に生える海藻を食べて暮らしています。


Vol. 9 夜のあやしい誘いの手 〜美しきゴカイ&イソギンチャクの仲間たち
暗い夜の海では、流れてくるプランクトンを捕まえようと、生き物たちが腕を伸ばします。


Vol. 8 タカラガイがツヤピカなのには秘密があった
貝の表面を覆うカモフラージュ柄の外套膜は、貝殻の成分を分泌して表面をなめらかにしています。


 Vol. 7 薄っぺらいのに肉食系! 岩場のハンター「ヒラムシ」
水が流れるかの様に、岩の表面を滑りながら移動して、穴に隠れるエビやカニを襲います。


Vol. 6 愛を求めてハサミでバトル!? 〜フリフリがっちり力比べ〜
種類ごとに、雌をよぶためのハサミの色や形、そしてハサミの振り方が異なります。


Vol. 5 沖縄の砂浜にいるカワイイやつ ~二枚貝のもぐり方&食べ方知ってる?
素早く砂に潜る砂浜の二枚貝たちは、潮と共に浜を上下し、波が巻き上げる有機物を食べています。


Vol. 4 毎日食べ放題! ぱくぱくナマコは海の掃除屋
砂の上で動かないように見えるナマコも、じっくり観察すると、ゆっくりと砂を口に運んでいます。


Vol. 3 オスとメスで食べ方が違うなんて! もぐもぐシオマネキ
小さなハサミは、先がスプーンの様に丸くカーブしていて、砂をすくいやすくなっています。


Vol. 2 「寄生獣」のミギーが海にいた!?
長く伸びる眼、象の鼻のように曲がる口、振り回す足の先には茶色いナイフのような蓋がある。


Vol. 1 猛毒キケン!キレイだけど触っちゃだめ 青い宝石・オオマルモンダコ
黄色い体に、黒い斑点。さらに、鮮やかに煌めく青いリング。小さいけれど、全身で危険をアピール。

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